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CATIA・NX・PRO/E・SolidWorksなど、
データのダイレクトトランスレータ標準搭載 3次元CAD・CAM ZW3D

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  2. 機能紹介 : ヒーリング(3DCAD ZW3D)

ヒーリング

ヒーリング

インポートモデルにおけるフェースループの不正や頂点情報の不具合を自動で修正することができます。 またユーザーが指定した公差内でオープンエッジを修正する機能や微小エッジの除去、エッジ連結などを利用できます。 3Dデータの品質向上、境界の修正、欠損面修正、加工用データへの編集・・・
ZW3Dの持つ強力なヒーリング機能は、設計者のみならず加工担当者の有力なツールです。

 

正確なトポロジーチェック

驚くほど短時間でのトポロジーチェックを実現。モデルに対してユーザが指定した公差で頂点、エッジ、フェースの不正箇所と自動修正を行ないます。

正確なトポロジーチェックイメージ

 

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エッジ接合

離れた2対のエッジを指定し、エッジを接合します。トリムや延長などの煩わしい処理から解放されます。

エッジ接合イメージ1エッジ接合イメージ2

エッジ接合イメージ3エッジ接合イメージ4

 

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微小エッジの削除

ソリッド化に問題を起こす微小なエッジを自動検出し、削除します。

微小エッジの削除イメージ1微小エッジの削除イメージ2

 

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穴埋めコマンド

フェースが欠落した箇所の隙間にフェースを作成します。隣接との接続性を考慮し、滑らかに作成することができます。

穴埋めコマンドイメージ1穴埋めコマンドイメージ2

 

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コーナー修復

複数のフェースが集合するコーナー部で微小な隙間があると、頂点とエッジが不正になります。
コーナー修復では、隣接面を考慮し適切な頂点を計算することができます。

コーナー修復

 

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